Amazon対応のおすすめ発送代行業者14選!料金やメリット・デメリットも解説

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Amazon対応のおすすめ発送代行業者14選!料金やメリット・デメリットも解説

Amazonの販売では商品の保管から梱包、出荷までの物流業務が欠かせません。しかし、販売が拡大することでこれらの業務に追われてしまい、本来注力すべき商品の企画や販売戦略に十分な時間が得られないケースもあるでしょう。

そのような課題を解決する手段として注目されているのが「発送代行サービス」です。本記事ではAmazon対応の発送代行業者14社を厳選し、それぞれのサービス内容やメリット、デメリットを解説します。

自社の販売スタイルに合った発送代行業者を選ぶ判断基準として、ぜひお役立てください。

Amazonで利用できる発送代行は主に3種類

Amazonで利用できる発送代行は主に3種類

Amazonで利用できる主な発送代行は、以下の3種類です。

  •       フルフィルメント by Amazon(FBA)
  •       FBA納品代行
  •       Amazon購入者へ直納するEC・通販発送代行

それぞれの特徴を解説します。

フルフィルメント by Amazon(FBA)

FBA(フルフィルメント by Amazon)は、Amazonが公式に提供している発送代行サービスです。出品者が商品をあらかじめAmazon の倉庫(フルフィルメントセンター)に預けておくことで、注文の受注から梱包・発送・返品対応・カスタマーサービスまでの業務をAmazonが代行します。

FBAを活用すると、次のような機能やサポートを利用できます。

FBAによる主な機能

特徴

商品がプライム対応になる

Amazonプライムの商品として表示

FBAカスタマーサポート

購入者からの問い合わせ対応をAmazonが代行

FBA返品管理

返品対応など配送に関するカスタマーサービスをすべてAmazonが管理

FBA定期おトク便

リピーター顧客に対し、FBA商品を割引料金で販売

FBA海外配送

追加料金なしで67か国以上へ配送可能

マルチチャネルサービス

Amazon以外の販売チャネルの商品も発送可能

 

料金は発注数に応じて以下のように設定されています。

小口出品:100円~/個(月内の発送が49個までの場合)

大口出品:4,900円/月額(49点以上の販売した場合)

※2025年10月時点

また、カテゴリー別に販売手数料が設定されており、5%~15%程度かかります。FBAを利用して発送する場合は、梱包方法などに関してAmazonの規定が細かく設定されているため、正確な対応が求められます。

<関連記事>「AmazonFBA納品の手順や料金、禁止商品、梱包ルールを徹底解説!

FBA納品代行

FBA納品代行とはFBAの細かなルールに従い、Amazon倉庫への納品代行をおこなうサービスです。Amazonでは梱包方法やラベルの貼付けといった厳格なガイドラインが定められています。

ルールを理解せずにFBAに納品をおこなうと、出品者負担による商品の廃棄、返送、新規納品作成機能の一時停止、手数料の加算などのペナルティを受ける可能性があり注意が必要です。FBA納品代行に任せることで納品エラーを防ぎます。

<関連記事>「FBA納品代行おすすめ10選!料金比較や相場、メリット・デメリットも解説

Amazon購入者へ直納するEC・通販発送代行

購入者に商品を直接納品するEC・通販発送代行サービスもあります。Amazonの販売システム(セラーセントラル)とのAPI連携を備えた発送代行業者なら、受注データや在庫状況をリアルタイムで共有し、スムーズな運用が可能です。

宅配便や路線便各社と特別料金の契約を結んでいるため、個人で出荷するより配送料が安くなります。 

FBAでは取扱いできない商品(冷凍、冷蔵品、大型等)や、FBAの保管容量を圧迫する在庫回転率が悪い商品はFBAを利用せず、直納に棲み分けするのもひとつの手です。

また、実店舗やその他モール、カートを含むマルチチャネルを展開する場合や、ブランド力を高める梱包を施したい場合にもEC・通販発送代行がおすすめです。

EC物流代行の詳しい内容とおすすめの企業については、以下の記事で詳しく解説しています。

<関連記事>「EC物流代行サービスとは?課題やメリット、おすすめ代行会社16選を解説

Amazonで利用できる発送代行業者14選

Amazonで利用できる発送代行業者14選

ここでは、Amazonで利用できる発送代行サービスのなかから、実績とサポート体制に優れた14社をご紹介します。ほとんどの事業者が、FBA納品代行と購入者へ直送するEC・通販発送代行を備えています。料金や対応範囲の比較にお役立てください。

  1. 富士ロジテックホールディングス
  2. ロジスピ
  3. ロジパス
  4. はぴロジ
  5. ラクロジ
  6. FBA代行センター
  7. 浜松委托運送
  8. エンロジ
  9. JCC
  10. 福富サポート
  11. SupportBB
  12. テラロジ
  13. マルニ・ロジコム
  14. オープンロジ
  15. 三協

富士ロジテックホールディングス

富士ロジテックホールディングス

出典:富士ロジテックホールディングス

富士ロジテックホールディングスはECサイトとのAPI連携に対応し、Amazonをはじめ楽天やShopify、Yahoo!ショッピングなど多数のプラットフォームのオムニチャネル物流が可能な発送代行業者です。FBA納品代行とEC・通販発送代行の両方に対応し、在庫過多や欠品のリスクを抑えた運営が実現できます。

受注から発送までのフルフィルメントサービスを提供しており、アパレルや化粧品、食品(冷蔵・冷凍・常温)、雑貨、医療品の取り扱い実績も豊富です。100年以上の歴史を持ち長年にわたり多くの通販事業者をサポートしてきた経験から、安心して物流業務を任せられます。

Amazonにおける発送代行は、富士ロジテックホールディングスにお気軽にご相談ください。

問い合わせ

会社名

株式会社富士ロジテックホールディングス

本社所在地

東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル8F

料金目安

配送料340円~(ポスト投函)・入庫料15円/1個・保管料3,000円/パレット(月額)

公式ページ

https://www.fujilogi.co.jp/

ロジスピ

ロジスピ

出典:ロジスピ

ロジスピはAmazonとのAPI連携により、在庫管理から受注、出荷対応まですべての作業の自動化が可能な発送代行サービスです。FBA納品にも1クリックで対応でき、効率的に納品作業が進められます。

バーコード出力やメール送信などAmazonの発送管理に必要な機能が充実しており、少量から大口の出荷まで幅広く対応できます。当日14時までの依頼で当日出荷も可能なので、急ぎの対応を重視したい方におすすめです。

会社名

株式会社ウィズリンクス

本社所在地

大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目13-18 6F

料金目安

FBA納品690円、配送料:290円~、保管料:3.8円/1000㎠(月額)

公式ページ

https://logisp.jp/

 

ロジパス

ロジパス

出典:ロジパス

ロジパスは、初期費用0円・固定費0円の従量課金制で利用できる発送代行サービスです。配送サイズに応じて全国同一単価を設定しており、配送コストが抑えられます。(※一部例外あり)

ECモールだけでなく自社通販サイトなどのマルチチャネルに対応し、FBA納品やRSL納品、店舗配送まで幅広い配送が可能です。グループ会社が運営するECサイトで年間100万件以上の配送実績があり、豊富なノウハウを活かしたサポートが受けられます。

会社名

株式会社パスクリエ

本社所在地

東京都新宿区西新宿3-20-2

東京オペラシティタワー24F

料金目安

配送料:290円~※配送料・作業料・資材費込みの料金設定

公式ページ

https://pathcrie.co.jp/logipath/

 

はぴロジ

はぴロジ

出典:はぴロジ

はぴロジは全国にある200拠点以上の倉庫を紹介し、クラウド型のシステムを提供している仲介業者です。温度管理が必要な冷凍冷蔵商品や大型商品、定期便などさまざまなニーズに対応できる倉庫を提案します。

はぴロジが提供するクラウド型の流通統合システム「ロジーク」は、受注管理と倉庫管理が一体化したシステムです。ECモールや店舗からの受注、在庫管理に加え、物流倉庫への入荷から出荷、在庫の同期まで物流業務の自動化が可能です。

会社名

株式会社はぴロジ

本社所在地

東京都港区虎ノ門2-10-1

料金目安

システム費:10,000円(受注件数100件まで)+従量課金制

ほか

公式ページ

https://www.hapilogi.co.jp/

 

ラクロジ

ラクロジ

出典:ラクロジ

ラクロジでは一般商品に加えて、要期限管理商品や危険物にも対応できる業者です。FBA納品に必要な検品や仕分け、ラベル貼りは経験豊富な専門スタッフがおこないます。

複数の倉庫を保有しており、仕入れ先の場所に応じた倉庫の選択が可能です。また、チャットサービスでのやり取りができるので、至急の対応が求められる場合でもスムーズに対応できます。

会社名

株式会社LOGEX

本社所在地

神奈川県川崎市川崎区中島1-2-9-302

料金目安

月額費用2,000円+代行手数料3,000円(5,000円未満の場合)

代行手数料:40円/1個(検品・シール貼り含む)

公式ページ

https://logex.jp/rakulogi-fba

 

FBA代行センター

FBA代行センター

出典:FBA代行センター

FBA代行センターは、中古商品や危険物、特殊大型商品にも対応しているFBA納品代行専門業者です。

フリマアプリや仕入れ先店舗、ネットショップからFBA代行センターへ商品を送ると、商品到着後72時間以内にAmazonへ出品およびFBA倉庫への発送手続きが行われます。

商品ごとのオリジナル出品コメントの作成にも対応できるので、出品作業の負担を軽減できます。

会社名

株式会社優知

本社所在地

埼玉県三郷市番匠免1丁目30

料金目安

月額費用:4,900円(プレミアム会員プラン)※一般会員プランは無料

荷受手数料:50円/1箱・通常商品:80円/1点(プレミアム会員プラン)

公式ページ

https://amazon-fbadaikou.jp/

 

浜松委托運送

浜松委托運送

出典:浜松委托運送

浜松委托運送はAmazonをはじめ、ZOZOTOWN、SHOPLISTなど各種ショッピングモールへの納品代行に対応しています。セット作業や袋詰め、危険物表示、賞味期限表示など厳格なFBAのルールに対応したサービスを提供しています。

FBA倉庫への納品は佐川急便や日本郵便といった様々なキャリアを利用できるだけでなく、物量に応じてカーゴ単位やパレット単位、チャーター便での納品も可能です。繁忙期の大量発送や特殊商品の発送にも柔軟に対応できます。

会社名

浜松委托運送株式会社

本社所在地

静岡県浜松市中央区中央3丁目9番3号 UNビル5階

料金目安

※要お見積り

公式ページ

https://www.itaku-unso.co.jp/

 

 

エンロジ

エンロジ

出典:エンロジ

エンロジは、中古商品や大型商品に対応したAmazonの発送代行サービスを提供する業者です。専用の倉庫管理システムを採用し、商品の入庫や作業進捗がリアルタイムで把握できます。

また、商品撮影、通電確認といった各種オプションや納品プランの作成など、細やかな対応もおこなっています。個別チャットでは疑問や不明点もすぐに相談できるので安心です。

会社名

株式会社EN VISION

本社所在地

埼玉県鴻巣市荊原(ばらはら)3番地

料金目安

月額費用:7,980円+代行手数料110円/個+梱包資材費:181円/個+送料

公式ページ

https://www.en-logi.com/amazon/

 

JCC

JCC

出典:JCC

JCCは、海外FBAにも対応し、発送業務に関する豊富なノウハウと高い梱包技術を持つFBA納品代行業者です。倉庫内は十分な作業スペースを確保し、プロのスタッフによる丁寧な梱包作業をおこないます。

また、電話やメールでのサポートでは豊富な知識を持ったスタッフが対応するため安心です。大手運送会社との連携により、万全の発送体制を整えています。

会社名

株式会社JCC

本社所在地

福岡県大野城市仲畑2-11-48

料金目安

月額費用:3,080円・納品代行料715円/箱・ラベル貼付け39円/個+送料

公式ページ

https://www.e-jcc.jp/fba-service/

 

福富サポート

福富サポート

出典:福富サポート

福富サポートは創業60年で培った豊富な経験を活かし、FBA納品代行や物流サポートを提供しています。1商品74円から利用でき、日本国内だけでなく海外発送にも対応しています。

常駐オペレーターによるスピーディーな荷受体制を整え、大型輸送保険の加入や大手セキュリティ会社による監視体制も万全です。経験豊富な作業員が多数在籍しており、商品ごとに細やかな対応が可能です。

会社名

株式会社福富運送

本社所在地

大阪府豊中市穂積2丁目-15-15

料金目安

初回登録料:3,000円・月会費:3,980円・納品代行料450円/ケース・資材費80円~・ラベル貼付け16円/個

公式ページ

https://fukutomi-support.com/

 

SupportBB

SupportBB

出典:SupportBB

株式会社大黒が運営するSupportBBも、FBA納品代行サービスを提供しています。ラベル貼り・検品・代行受取・梱包・出荷作業・ラベル印刷など幅広い業務に対応。

セットアップや商品詰め替えに対応した複数のオプションも用意しており、プロの作業スタッフによる万全のサポートが受けられます。国内だけでなく、米国や中国のメーカーやセラーからの直送も可能です。

これにより、多様な商品や仕入れ先に柔軟に対応できます。

会社名

株式会社大黒

本社所在地

大阪府寝屋川市池田東町18-4

料金目安

入会金:5.000円・月会費:2,480円・納品代行手数料:300円

公式ページ

https://www.logi-support.com/service-fba/

 

テラロジ

テラロジ

出典:テラロジ

テラロジは、個人、法人問わず利用できるFBA納品代行サービスを展開しています。大型商品やコンテナ、チャーター便の荷受けにも対応しており、在庫はバーコードで一元管理されています。

商品は国土交通省の倉庫業登録のあるテラロジ物流センターで保管されるため、安心の保管体制が整っています。ラッピングや商品撮影、オリジナル明細書の同梱にも対応可能です。

会社名

株式会社 テラロジ

本社所在地

茨城県常総市水海道宝町2868-5

料金目安

月額費用:9,800円・FBA納品手数料30円/個・入庫手数料:30円/個・発送代行手数料:205円/個+倉庫保管料

公式ページ

https://terralogi.com/

 

マルニ・ロジコム

マルニ・ロジコム

出典:マルニ・ロジコム

マルニ・ロジコムは、FBA納品代行やAmazonほかEC通販発送代行を行っています。オリジナル梱包に強みを持ち、専任のラッピングコーディネーターにより一つひとつ丁寧に梱包します。

個人向けの梱包だけでなく、顧客向けの記念品や企業イベントのプレゼント、贈答品用ラッピングなど大量のラッピングに対応可能です。また、プライバシーマークを取得しており、セキュリティ体制も万全です。

会社名

株式会社 マルニ・ロジコム

本社所在地

埼玉県入間郡三芳町北永井229-1

料金目安

月額固定費+変動費※要見積もり

公式ページ

https://maruni-logicom.co.jp/amazon-fba/

 

オープンロジ

オープンロジ

出典:オープンロジ

オープンロジは全国70拠点倉庫とEC事業者を仲介し、アパレルや化粧品・食品・大型商材など幅広いジャンルに対応する発送代行サービスを展開しています。Amazonをはじめとする各種ECモールやカート、自社システムとのAPI連携により、受注から出荷までを自動化します。

同梱物やメッセージカードにも対応できるので、リピート購入やアップセルを狙った販売戦略にも効果的です。

会社名

株式会社オープンロジ

本社所在地

東京都豊島区東池袋1丁目34-5 いちご東池袋ビル9F

料金目安

初期・固定費無料・従量課金制(入荷保管費+配送料金)

公式ページ

https://service.openlogi.com/fba-lp/

 

株式会社三協

三協

出典:三協

株式会社三協は、アマゾン黎明期から30年以上のEC物流実績があり、大阪・奈良を中心に8つの専門物流センターを展開する発送代行会社です。

社内に専任SEが常駐しているため、システム連携に強く、Amazonプライムデー等の大型イベント時も「出荷制限なし」で当日出荷を完結させることが可能です。

会社名

株式会社三協

本社所在地

大阪府東大阪市今米1-15-11

料金目安

※要問い合わせ(月数件の小規模運用から対応可能)

公式ページ

https://www.kk-sankyo.com/

 

Amazonで発送代行を利用するメリット・デメリット

発送代行業者のメリットとデメリットを把握しておくと、業者選びがスムーズになります。Amazonで発送代行を利用するメリットとデメリットは以下のとおりです。

Amazonで発送代行を利用するメリット

Amazonで発送代行を利用するデメリット

      FBAのルールに沿った複雑な作業を委託できる

      複数モールとの一元管理ができる

      (FBAを利用しない場合)オリジナル資材を使った梱包や同梱物のカスタマイズができ、ブランドイメージを向上できる

      委託費用がかかる

      在庫商品の状態を直接確認できない

      不良品の回収や急ぎの納品などイレギュラーな対応が難しい

 

 

Amazonで発送代行を利用するメリット

Amazonで発送代行を利用すると、FBAのルールに沿った発送作業をすべて任せられるので、複雑な規定を把握していなくてもすべての出荷業務を委託できる点がメリットです。

FBAのルールのひとつとして、独自の梱包資材の使用や段ボールの加工が禁止され、企業のブランディングが制約される点がデメリットになりえます。しかし、必要に応じて購入者に直接納品することでFBAの制約を解消できます。

また、実店舗や複数モールの在庫を一元管理でき、販売チャネルが拡大した場合も柔軟に対応できるため、事業規模にあわせて発送代行の形を選ぶとよいでしょう。

Amazonで発送代行を利用するデメリット

一方、Amazonで発送代行すれば、当然ながら委託費用がかかります。特にFBAと重ねて利用する場合は、代行コストにより利益が圧迫される可能性もあるので、費用対コストを見据えた事前のシミュレーションが必要です。

また、自社発送と比較して在庫状況が把握しづらく、急な変更やイレギュラー対応が難しい場合があります。

発送代行業者によって品質に差がでるため、創業からの年数やシステム、スタッフの体制を確認し、慎重にパートナーを検討しましょう。

Amazonの発送代行なら、実績豊富な富士ロジテックホールディングスにお任せください

Amazonの発送代行なら、実績豊富な富士ロジテックホールディングスにお任せください

Amazonで利用できる主な発送代行には、FBA、FBA納品代行、Amazon購入者へ直納するEC・通販発送代行の3つがあります。それぞれにメリット・デメリットがあるため、自社の出荷量や費用対効果に応じて最適なプランを選ぶことが大切です。

発送代行を利用すると自社の作業負担が減り、本来注力すべき販売戦略や商品企画に集中できるようになります。なかでも、実績豊富な富士ロジテックホールディングスは、温度管理が必要な商品や医薬品など多様な商材に対応可能です。

ラベル貼り・検品・梱包などの細かな作業を経験豊富なスタッフが対応するので、安心して物流業務を任せられます。Amazonの安定した運営のためにも、ぜひ物流のアウトソースをご検討ください。

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発送代行に関しての基礎知識が全てわかる徹底ガイドです。発送代行サービスを検討されているEC事業者様は是非ご覧下さい。

森恵

ライター

森恵

貿易事務と物流代行営業の経験を活かし、専門知識に基づいた記事作成を行っています。お客様に寄り添い、分かりやすく役立つ情報を提供します。

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