富士ロジテックHD
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通販D2CEコマース事業者の EC物流代行・発送代行オムニチャネルコマースでの流通加工から店舗物流までを、一般社団法人 通販エキスパート協会認定スペシャリスト:「通販CXマネジメント」・「フルフィルメントCX」メンバーとスタッフがサポート致します。
全国11拠点のDC/FCから、先進RaaSマテハンロボットRFIDなどと、OMS・WMSとコマースシステムをAPIで連携して、物流・発送代行サービスを「スタートアップ特別限定プラン」から、100億円を超える事業者に最適な分散保管・分散出荷返品・交換サービスまでを一貫でデザインする「顧客購買後体験」によって、LTVの向上が実現できる「感動物流サービス」を提供中です。物流業界の最新トレンドを盛り込んだお役立ち資料も無料でご提供しています。

オムニチャネル OMO TV コンテンツリスト 物流DX & ITシステム の活用ポイント

オムニチャネル/OMO TV

Presents by 富士ロジテックHD

D2C Eコマース グロースハックコンテンツ

D2C EC グロースハック特集

 

 

「売上があがる」CRMとは CXとは ぶっちゃけ本音トーク

顧客購買体験 #1

「売上があがる」CRMとは CXとは ぶっちゃけ本音トーク 顧客購買体験 #1

 

合同会社Hamon 代表 西部 好範 さん

株式会社シナブル クライアントコミュニケーション &マーケティング部 部長 曽川 雅史 さん

をゲストスピーカーにお招きしての「ぶっちゃけ本音トーク」です。

オムニチャネルでの、CX・CRMを、MAを活用してどう回して、「売上を上げて」いくかについて、オーディエンスの質問から「あるある事例」を踏まえてお答えしています。

「売りあげる」「売りあがる」の違いにお気づきください。

第1話は CX CRM CS とは 顧客ID統合とそのメリットと準備

についてお伺いしています。

組織・人材はここが重要  #2

売上があがる組織と人材について

 

第2話は CRMのために 必要な組織・人材と体制などとは

CRMのために 必要なこととは
・人材/組織
 私はどうすればいい 
  知識
  経験

の在り方と

  • 組織の壁があって、店舗とECの融合など遠い夢・・オムニチャネルでやれることありますか?
  • 担当者は少ない。忙しくて通常業務しか手が回らない

どんなツールを入れればいい?

という選定・リプレースポイントについて語っています。

MA:マーケティング オートメーション とは  #3 

売上が上がる MAとは

第3話は MAって何ですか

そもそもMAって何ですか?

  • CRMと何が違うのですか?
  • MAで何かできるのですか?
    導入すると、作業工数が減ると聞いています。本当ですか。
  • MAツールを入れようとしてます
    それぞれ機能は同じような気がしてます。
    何が、どう違うのですか?

にて、MAの活用の視点からの機能選定と、

すでに導入してるけどあまり効果がない気がします

リピート回数増えるとのプレゼンで導入したのですが、増えませんどうしたらいいのですか
今使ってるベンダーは、高いのにもったいないと思ってます。
使い続ける必要ありますか?
続けるべきですか?

導入後の運用がとても重要であるポイントについて、失敗、成功事例を交えて解説しています。

売上が上がる CXロジックとは  #4

売上が上がる CXとは

 

第4話は 「売上が上がる」の運用のポイント

導入の目的でもある「売上が上がる」の運用のポイントについて、事例を交えて解説しています。

テーマ7

「売上」がやはり気になります。

何すれば売上が上がる

  • 売上を上げるために何から手を付けるべき?
  • LINEとかアプリとかSNSとかは
  • どんな広告をやれば新規顧客増えますか?
  • 年間の購入回数やF2転換率を上げるには何をすればいいですか?

「売上を上げる」ではなく「売上が上がる」ことの重要性フォーカスを当てています。

売上が上がる 顧客データとは  #5

■売上があがる 顧客データの収集・分析・活用とは

 

第5話は 顧客データの活用・CDPのポイント

顧客データの活用・CDPのポイントなどを踏まえて、

テーマ8

顧客データの

  1. 収集
  2. 分析
  3. 施策立案
  4. コンテンツ制作
  5. チェックー稟議
  6. 実施
  7. データトレンド ⇒1へ

のプロセスが冗長的で困っています。

について「ぶっちゃけトーク」をお届けしています。

 

売上が上がる CRMとは  #6

売上があがる 新規から・VIPへのCRMとは

 

第6話は 新規顧客・VIP顧客のCRMワークフロー

テーマ9

新規顧客のCRMワークフロー
VIP顧客のCRMワークフロー

の改善ポイントをどう特定していきますか(A/Bテスト

  • CTA
  • 件名
  • 本文内容
  • パーソナライズ

についてお伺いしています。

 

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オムニチャネルコマースシステム コンテンツ

OMOを実現する、オムニチャネルコマースシステムの3つの重要なポイント

株式会社E-リテイリングシステムズ 代表取締役 中田 恒介 様をお迎えして

オムニチャネル・OMOコマースシステムについてのキーとなるポイントについて

 #1 オムニチャネルは ヘッドレスよりバックエンド機能がポイント

 #2 顧客統合・機能のポイント

 #3 商品・在庫連携機能のポイント

3回に亘ってお伺いしています。

これからの、コマースシステムに求められる顧客中心視点・スタッフUX視点をアーキテクチャーでどうアジャイルで変化させ、進化させながら運用していくのか。

Microservices based
API-first
Cloud-native SaaS
Headless

を基本として、
Composable Commerce

を実現していくためにオムニチャネル・OMOのビジネスモデルの定義などについてお伺いしています。

オムニチャネルは ヘッドレスよりバックエンド機能がポイント #1

商品・在庫連携機能のポイント #3

CX:CRMコンテンツ

オムニチャネル・OMO・サブスクリションコマースでのCRMとは

商品コンセプト×ターゲット×CRM お客様に響くコミュニケーション設計について

のポイントについてお話しを2回に亘りお伺いしました。

施策ドリブンではなく、クライアントのビジネスが成長できるための、本質的な定義、考え方、それをベースにしての施策ありきという、継続的に組織やワークフローが改善、昇華されていくためのサポートを頂けているのだと、納得とともに、共感させていただきました。

商品コンセプト×ターゲット×CRM お客様に響くコミュニケーション設計 #1

商品コンセプト×ターゲット×CRM お客様に響くコミュニケーション設計 #1

 

1:株式会社MOLTSと事業概要について
2:『何を』『誰に』『どうやって』
3:商品コンセプトは、機能・性能 ×ベネフィット
4:ターゲットは、デモグラフィック×サイコグラフィック
5:初期CRMと継続CRMという考え方
6:シナリオ設計/KPI策定|CRM施策の構成要素

 

商品コンセプト×ターゲット×CRM お客様に響くコミュニケーション設計 #2

「対談・質問」スタートアップから10億越えまでにするべきこと 商品コンセプト×ターゲット×CRM お客様に響くコミュニケーション設計 #2

「対談・質問」スタートアップから10億越えまでにするべきこと #2

「EC立ち上げTODOリスト」 を無料提供
1:E-コマースでCRMを意識したバックオフィスのポイント
2:同梱施策と効果測定
3:D2CとUNBOXING
4:0→1億 スタートアップ CRM
5:10億を目指し超えるためのCRM

 

スタートアップから10億越えまでにするべきこと

*EC立ち上げTODOリスト無料進呈しています。

詳細はYouTubeをご覧ください。

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富士ロジテックホールディングスが提供する、フルフィルメントサービス

オムニチャネル・OMOのトレンドとポイントを発信・発送していきます。

DTC Eコマース ブランド向け
オムニチャネル・OMOの総合ガイドTV とは

ブランド・小売事業者がオンラインとオフラインの顧客購買体験としてのエクスペリエンスを統合する施策であるオムニチャネルは、購買顧客がオンラインとオフラインの両方のチャネルでの「購買体験」ニーズに沿ったオプションを必要としています。

この購買体験「前」と「後」については、ますます顧客にとっては一般的になっていて、ブランド小売事業者側でも導入への認識が高まっており、実際のデザイン・導入・運用の知識と実践的なノウハウと、システム、物流・在庫マネージメントが必要になっています。

ビジネスにオムニチャネルコマースコミュニケーションを採用することを検討しているブランド/小売業者のために、株式会社富士ロジテックホールディングスが、各エキスパートのファシリテーターと、ゲストプレセンターを招いて業界のインサイト洞察をお届けしていきます。
オムニチャネルそしてOMOを実装する際に検討実施すべきいくつかの重要なチェックポイントとベストプラクティスの概要をご説明していきます。

コンテンツリスト 

Post Purchase:購入後体験の改善 Narvar #1

Post Purchase:購入後体験の改善 Narvar #1
Post Purchase:購入後体験の改善 Narvar #1

Post Purchase:購買後体験で、返品・交換を収益化する方法 Narvar #2

 

Post Purchase:購買後体験で、返品・交換を収益化する方法 Narvar #2
購買後体験で、返品・交換を収益化する方法 Narvar #2
1:ポストパーチェスで大切な返品・交換体験が、CLTVを伸ばす理由と施策
導入事例
改善ポイントと改善効果数値
施策詳細
2:試着・返品キャンペーンでリアルな顧客購買体験がわかる

3:返品・交換コストをどのように捉えるか
発送費用 ・返品費用
4:返品・返送・返金条件の設定次第で、このような購買体験を提供することが簡単にできる
自宅集荷のピックアップ依頼も可能
5:返品データは宝の山

◆まとめと提言 

 

【環境・課題】コロナウィルスによる激変する市場

【環境・課題】コロナウィルスによる激変する市場

1:コロナウィルスによる激変する市場

  

【提言】「〇〇のデジタル化」 と 「デジタル×」 オムニ・OMO TV イントロダクション

【提言】「〇〇のデジタル化」 と 「デジタル×」 オムニ・OMO TV イントロダクション

【提言】「〇〇のデジタル化」 と 「デジタル×」 オムニ・OMO TV イントロダクション

アパレル・ファッション小売の目指すべき視点と方向性

1:〇〇のデジタル化

2:売れるしくみ × 儲かるしくみ

浜松事業所:外資の品質基準で培った、2B&2C アパレル・ファッション物流のノウハウ

浜松事業所:外資の品質基準で培った、2B&2C アパレル・ファッション物流のノウハウ

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アパレル・ファッション物流のポイント
■サービスの特徴
 ・店舗 B2B
 ・Eコマース B2C
 ・流通加工
 ・マテハン ソーター RFID
 ・自社WMS
■取扱い実績  外資アパレル 国内大手アパレル で培った、経験と実績
■シェアリング提供で 物流コストを削減して、かつ顧客とのリレーションを構築
・RFID GAS ソータ
■自社WMSのメリット
 カスタマイズ連携でアパレルブランドの事業フェーズへの迅速な対応
■大型ECセンターの運用実績とノウハウ
■スタートアップ・D2Cへの支援
■流通加工
 ・検針(コンベア)
 ・値札付け
 ・洗濯ネーム付け
 ・品質検査
 ・採寸
 ・返品・分析
 ・裾上げ
 ・刺繍
 ・ギフトラッピング
 ・パッケージング
 ・アセンブリ
 ・個包装

 

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Facilitator

株式会社リンクス
代表取締役
小橋 重信(こばし しげのぶ)

婦人服アパレルメーカーに10年勤務し、マネージャとしてブランド運営全般を行う。
株式会社オーティーエスのEC物流の立ち上げに参画、新規導入から現場改善、さらには、不良在庫販売や越境ECなどの新規事業を立ち上げる。

現在は物流コンサルタントとして、物流改善、オムニチャネルの相談、越境ECの支援を行い、業界や学生向けの物流セミナーの講師として登壇している。ファッション×IT×物流の分野で「ファッション業界を物流から元気にしたい!」をテーマに活動中。

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株式会社富士ロジテックホールディングス  通販営業部 部長
西間木 智
富士ロジテックホールディングス 西間木智
物流会社で20年経験しD2C EC スタートアップから中規模、大規模のeコマース事業者へフルフィルメントサービス の提供や物流の見直し・改善、スピード配送、複数拠点展開を設計して提唱している。
事業者様の売上貢献するために 「購買体験」 「リピート施策」 「Unboxing」 やOMO対応での「オムニチャネル」 「返品交換物流」 を提案し、事業者と常に伴走して最新の物流設計を試みる。

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発送代行完全ガイド

発送代行完全ガイド

発送代行に関しての基礎知識が全てわかる徹底ガイドです。発送代行サービスを検討されているEC事業者様は是非ご覧下さい。

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