発送代行・物流代行なら
富士ロジテック


「顧客購買体験」
 の向上で
   D2C/Eコマース・通販
 クライアントビジネスを
 成長・成功させるパートナー

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  富士ロジテック
「D2C eコマース OMO 物流&フルフィルメントサービス」

Customer experience = Fulfillment experience

 D2C・eコマース・OMO事業者のみなさまへ
 
    ブランドの世界観をお届けする「物流フルフィルメントサービス」です。 
  顧客購買体験がますます大切な時代に対応するために、サービスと運用とシステムを適切に組み合わせデザインしてご一緒に成長していきます。

   スタートアップ向け特別サービス もご提供しています。
   サプスクリプションモデル物流サービス
   レンタル型(回収モデル)物流サービス
   返品・交換・回収物流サービス
   店舗/2B物流サービス
   オムニチャネル物流サービス
   OMO物流サービス

       など、D2C・Eコマース・通販・オムニチャネルビジネスの成長のためのサービスをご提供しています。   

開催レポート公開中
ご参加いただきましたみなさまありがとうございました。
 顧客の声を聴く! 成長マーケット「食」を地域から全国の顧客にお届けするメリット
完全網羅!
小売/D2C成長施策「◎まる」わかり講座塾

開催レポート
第2部  通販・コマースの実践事例、新規顧客からリピート・定着までのコミュニケーションデザインとLINE活用の仕方

老舗の食関連企業の事業継承と再生のために重要な「情緒的価値」とは

「情緒的価値」を商品力とデザインで、通信販売で応用できることとは

新聞・雑誌・ラジオの成果報酬活用!オフライン広告の必勝ノウハウとは?

リピーター獲得&定着のためのコミュニケーション戦略

キャンペーン配信だけではもったいない。 新規獲得・CRMあらゆるフェーズでのLINE活用方法

開催レポート随時公開しています。

Reasons

富士ロジテックD2C eコマース物流フルフィルメントサービスを利用する6つの理由

特別料金設定
スタートアップ向け

スタートアップサポートプラン
をご提供。(特別価格)
ローコストかつ
グロース資金に廻せるため
D2C事業のスタートダッシュ
ができます。

豊富な経験と実績

創業以来100年以上に亘る
経験と豊富な実績を利活用ください、
安心して
入出荷・保管
在庫管理・検品
店舗間物流まで
お任せただけます。

安心の管理体制

業許可取得のもと
万全の管理体制を構築済み。
最小限のリスクで
D2C eコマース
ビジネス運用できます。

オムニチャネル物流

ユーザー体験向上に効果的な
オムニチャネル物流にも
対応しています。

物流コストコントロール

複数拠点からの分散出荷などにより、
最短距離で商品をお届けできるため、
物流コストの削減と
BCP対策が実現できます。

One2Oneの施策

オリジナル梱包資材、
購入者ごとの同梱物設定。
より良い購入体験(Unboxing)
ブランド構築を提供できます。

Features

富士ロジテックD2C eコマース物流フルフィルメントサービスを使用する7つの特徴

Feature 01

事業規模の拡大や急な出荷急な出荷量の増加に柔軟に拡張できる

富士ロジテックグループのネットワークで
在庫・業務を分散

業務拡大や出荷数の変化
に対応

在庫を分散し、柔軟な波動対応や
経営リスクの低減にも貢献

Feature 02

すぐに始められて必要なだけ使える

Direct-to-Consumer(D2C)ブランドの
【オーダーフルフィルメントプラットフォーム】を
自社環境のように活用できます。

D2Cブランドは、
ロジスティクスに関連するすべてのものを「富士ロジテック」にアウトソーシングして、
商品とマーケティングと、CRMに集中できるようにすることができます。

Feature 03

D2C eコマースの受注から出荷まですべてを自動化

月次出荷1〜100万件ならEC自動出荷システム OMS・WMS一体型システム LOGILESS を活用

富士ロジテックの
【オーダーフルフィルメントソリューション】は、
必要なほとんどのeコマース販売チャネル、マーケットプレイス、およびコマースシステムと連携がされています。
1つのチャネルを展開する場合でも、マルチチャネルのeコマースビジネスを展開する場合でも、
オムニチャネルビジネスを展開する場合でも、
クライアントビジネスに最適なソリューションがあり、ご提供ができます。
また、オープンAPIと開発チームで、セットアップを簡単に行うための必要な要件をサポートします。

OMS+WMS  

受注管理システム(OMS)と、在庫管理システム(WMS)の一体型システムです。

SPEEDY  

毎日発生する受注~出荷までの手作業が不要になり、ミスなくスピーディな出荷が可能です。

REALTIME  

在庫情報を一元管理。在庫管理を正確かつリアルタイムに実現できます。

INTEGRATION

受注情報・出荷実績・在庫の管理を、既存の自社基幹システムと簡単に統合できます。

標準価格と事業戦略に合わせた
カスタマイズサービス提案でご利用可能
固定費保管料と商品1点から使える従量課金の シンプルな料金体系
弊社指定、OMS +WMSシステム「LOGILESS」は 初期導入費用不要

Feature 04

フルフィルメントサービスの幅広い要望にマルチに対応

納品代行・セット組みなど
あらゆる付帯業務に対応します
越境EC・国内発送もワンストップで
ビジネスチャンスを逃しません
オムニチャネル対応もお任せ
自社サイト+モール出店+店舗連携、販売管理システムとの連携。物流は自社物流から3PLへと委託

対応可能なフルフィルメントサービス業務の例

ギフトラッピング

同梱物対応

店舗集荷サービス

在庫廃棄サービス

スマホ対応
(発送依頼機能)

リアル店舗& eコマース
一元管理機能

Amazon FBA
納品発行サービス

Feature 05

物流サービス大手の富士ロジテックグループにて運営

豊富な実績

1: スタートアップ(0円GMV)から
2:グロース(10億円)
3:大規模(100憶円超)
D2C eコマース サブスクリプション(単品リピート・頒布会)事業者向け
物流アウトソーシング実績をもとに、自社倉庫、自社スタッフで運営・運用しています。

幅広い取り扱い品目

  • パーソナライズコスメ
  • 医薬・医薬部外品
  • パーソナライズサプリメント
  • 医療機器サブスクリプション
  • アパレルオムニチャネル
  • 多商品・小ロットeコマース
  • 食品フードサブスクリプション
  • ファンサイトeコマース

Beauty & Cosmetics Fulfillment

メイクアップ、スキンケア、ヘアケア、ボディケア、アイケア、フェムケア商品など
美容業界におけるロジスティクスの課題(キッティング・店舗少ロット配送・温度管理など)を理解して、
クライアントのビジネスを拡大し、運用の複雑さを軽減するためノウハウをご提供します。

Supplements & Vitamins Fulfillmen

サプリメント、ビタミン、プロテインバー、エナジードリンク、プロバイオ商品など
オールインワンの信頼できる信頼できるフルフィルメントソリューションを提供します。 お客様のビジネスを拡大し、運用の複雑さを軽減するためにここにいます。

Fashion & Accessory Fulfillment

ハンドバッグ、帽子、サングラス、宝石、モバイルアクセサリー フェムテックギア など
アクセサリーブランドにとって、顧客を第一に考えるフルフィルメントソリューションを選択することは非常に重要です。カスタマイズされたパッケージから短納期 対応まで、ご注文を処理する際に最高のカスタマーエクスペリエンスを保証します。

アパレル・ファッション

Foods & Beverage Fulfillment

常温食品、冷蔵食品、冷凍食品 × 飲料、アルコールなど
ペットフードなど
「食」「飲」におけるロジスティクスの課題(温度管理、賞味・消費期限、ロット管理)や特定イベント期間のピーク対応の必要性を理解して、クライントのビジネスを拡大し、運用の複雑さを軽減するノウハウをご提供します。

Feature 06

D2C eコマース 販売チャネル拡大に柔軟対応

D2C eコマース OMO事業者様の販売チャネル拡大 オムニチャネル化に柔軟に対応いたします

自社eコマースサイト構築、ECショッピングモールでの多店舗展開、OMO/オムニチャネル、販売型クラウドファンディング、BtoB(卸)などに対応、
このリストにないプラットフォーム・カートとの連携も、CSVレイアウト機能と APIで統合が可能です。
ぜひ一度ご相談ください。

オムニチャネル連携先

D2C の成長の重要なチャネルとなりつつある。
B2B売上を伸ばすための
「パレット & 少ロットアセンブル フルフィルメントソリューション 」
で販売チャネル拡大に柔軟に対応いたします。

Feature 07

顧客購買体験:CXM&Unboxing

富士ロジテックは、
「Unboxing=商品を受け取った時、箱を開封した時に感動をお届けすること」
を提案しています。
商品と顧客との最初の出会いが、顧客購買体験の評価に大きく関わってくる時代だからこそです。

同梱物は多ければ多いほどよいだけではありません。
例えば、Boxの開封時の蓋裏のメッセージ変更するだけで、大きな効果を生むこともあります。
反対に同梱物の内容を間違えると、顧客満足度を下げてしまうこともあります。
弊社がUnboxingのシステム化をサポートいたします。

化粧箱、中仕切り、外装箱・・・ と、沢山の箱(紙)を使っていませんか? 
「化粧箱のままで送れるようにする」 
「外装箱を、エアーパッキンにする」 
などの対応により、環境に配慮しつつ、感動的な梱包デザインとUnboxingが提供できます。

同梱物だけでCRM、同梱物なしでCRM。どちらの場合にも、成功パターンがあります。
D2Cとしての自社のCRMを再設計してみることで、顧客体験を向上させることができます。 
また、その結果として、商品ブランド化・顧客評価が醸成が実現できます。

弊社では、顧客購買後体験のCRMの設計もお手伝いいたします。
LINEでのカスタマーサポートもご相談ください。


参 考 事 例


化粧品ギフト

ピタット台紙クッション

窓付メール便

ジオラマ付きギフト

Prices

入庫料・オプション料金がお得だから、コストが抑えられます

ポスト投函便

320円〜

宅急便コンパクト

580円

宅急便 
60サイズ

620円

宅急便 
80サイズ

700円

宅急便 
100サイズ

800円

宅急便 
120サイズ

950円

宅急便 
140サイズ

1,000円

宅急便 
160サイズ

1,100円

オプション料金

入庫料

15円
(1個あたり)

保管料

3,000円〜
(1パレット/月額)

商品ピッキング料

10円〜

同梱物ピッキング料

3円〜

シール貼り作業

10円〜

セット作業

30円〜

返品作業料

150円〜

ギフト包装

袋タイプ 80円〜

詳細を見る

News

富士ロジテック「D2C eコマース OMO物流フルフィルメントサービス」最新情報

【取材記事掲載】
富士ロジテックホールディングス EC挑戦を物流から支援、D2C向けに荷姿や梱包も提案<通販新聞)

2022年7月14日

自社ブランドを消費者に直接表現する場所としてECは最適な舞台だ。コロナ以降、EC市場でD2Cに挑戦するスタートアップ企業は少なくない。しかし、高いゴールを目指す上で、伴走する協力企業を選ぶ際には外せないポイントがいくつかある。その一つが物流だ。  人手も予算もノウハウも限られているスタートアップ企業では、物流業務を外注するケースがほとんどだが、D2Cで物流が担う役割は想像以上に広くある。特に消費者と最初の出会いとなる荷姿については、箱のデザインや形状、同梱チラシなどが自社のブランディングを的確に表現できているか、その演出までもしっかりと任せられる物流企業を選ぶことが欠かせない。

【媒体掲載】
化粧品OEMビジネスマッチングサイト 「Benten」で特集いただきました。〈Benten〉

2022年6月3日

化粧品ビジネスマッチングサイトBenten(LINK)は化粧品業界、健康食品業界に特化したBtoBマッチングサービスを展開されています。
こちらのサイトでの取材、特集を掲載いただきました。

【媒体掲載】
【2022年 注目のEC支援サービス】D2C・ec物流&フルフィルメントサービス「ec物流サービス by FUJI LOGITECH」〈日本ネット経済新聞〉

2022年2月21日

D2Cスタートアップから売上規模10億円以上の通販事業者へフルフィルメントサービスを提供している。化粧品、健康食品、アパレル、靴、食品など取り扱っており、化粧品製造業、医薬部外品製造業、高度管理医療機器販売業、医療機器製造業など許認可も取得している。事業者様の売上貢献するために「購入体験」「リピート施策」「unboxing」やOMO対応での「オムニチャネル」「返品交換物流」を提案している。

【プレスリリース掲載】
富士ロジテック/シナブル/E-リテーリングシステムズは「顧客購買後体験」最大化のためのサービス提供開始 D2Cやオムニ小売対象〈ECzine〉

2022年2月9日

10億以上を目指すD2Cブランドや、オムニチャネルコマースの展開・成長を目指す小売事業者に向けて、「顧客購買後体験」の最大化のための『OMO/D2C・ポストパーチェスソリューションサービス』を提供開始しました。

【プレスリリース掲載】
富士ロジテックとシナブル、D2C・EC事業者向けCEMサービスで協業 共同サービスをローンチ〈日本ネット経済新聞〉

2022年3月14日

フルフィルメントサービスを提供している富士ロジテックは3月14日、Eコマース特化のマーケティングオートメーション「EC Intelligence」を提供するシナブルと協業し、D2C・EC事業者向けCEM(Customer Engagement Management)コミュニケーションから物流フルフィルメントまでのサポートをセットにした「OMO/D2C・ポストパーチェスCEMサービス」の提供を開始した。スタートアップから10億以上を目指すD2Cブランドや、OMO/オムニチャネルコマースを展開する小売事業者の顧客購買体験の最大化を支援する。

Voices

インタビュー

サービス概要体験談 5:顧客購買後体験 顧客にとって大切なことのために  COUTOMER & PATIENT CENTRICITY (顧客&患者中心) 顧客の心理的要因を考えて「診断」をしていただくために 3つのプロミスを大切にしている 不安をあおらず、お悩みに寄り添います エビデンスに基づいた商品だけを提供します 押し売りや勧誘は一切行いません 6:顧客を一緒に開発しつづけるチーム&マネージメント体制 メディカル関係のメンバー ITエンジニアリングのメンバー ビジネス&マーケティングのメンバー 「顧客=患者さんと一緒に、顧客=患者さんに一番いいものを創り続けよう」  

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Aug 09, 2022

テクノロジーで セルフメディケーションを 再定義する エムボックス CRM編 Part-02

1:エムボックス創業への思い ■株式会社ジェネシア・ベンチャーズのプレスリリース prtimes.jp 2:事業ビジネスモデル概要 薄毛の悩みをAIとアプリで解決する「HIX」、投資家がコンプレックス課題に注目した理由 3:サービス概要 4:顧客購買前体験 顧客の課題に向き合うために 「薬とそれを服用する人の関係性にはやっぱりまだまだ大きな課題があると感じた。」 missionテクノロジーでセルフメディケーションを再定義する 薄毛対策ラボ _ あなたに合った薄毛や抜け毛対策をご紹介 購買行動と対応チャネルについて 1:「HIX」アプリチャネル 2:自社オリジナルドメインコマースサイト 3:マーケットプレイスやモール  

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Aug 09, 2022

国内初! AGA(男性型脱毛症)管理アプリ「HIX」 エムボックス ビジネスモデル編 Part-01

コミュニケーションプラットフォームとしての、LINEを活用することで、顧客とブランドを、購買体験をデザインしていきます。パーソナルデバイスのスマートフォンを活用して、ダイレクトかつニアフレンドのコミュニケーションを提供します。

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Jul 26, 2022

【IT補助金の対象に】LINEを利用した「顧客購買体験」サービスをLifeX様と提供

「どのようなコンセプトの化粧品をつくるか」は、事業者が保有している顧客からのニーズを成分と配合を通じてデザインすること①化粧品ビジネスを立ち上げる事業者からの視点このように、使うことで、より良い商品開発が、このようにできる 「化粧品のプロに相談」の使い方でこんなに変わる ②OEM会社からの視点を忘れていないか コンセプトが無い場合とか、マーケットと相違している場合はどうする、どうしたらいいか 化粧品や健康食品の開発で、成分・原料の重要なポイントはここ 成長するD2Cコスメブランドがしていることは、成分訴求ではない

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Jul 24, 2022

化粧品あるある 化粧品、健康食品原料データベースINGREBANKから見える、化粧品ビジネスの失敗事例と「しくじり先生」 第2回

もっと見る

Usecase

導入事例

Column

D2C eコマースコラム

年商10億を目指す!健康食品・化粧品 通販向け物流サービス
(D2C、サブスクリプション対応)

健康食品・化粧品通販で年商10億を目指すために、はじめに知っておかなくては行けないことはなんでしょう?物流業務には様々なリスクが潜んでいます、皆様の事業のリスク対策は万全でしょうか?化粧品・健康食品の通販は売上増加だけに軸足を置きがちです。しかし、リスク管理も非常に重要であることをご存じでしたか?最初からリスク管理を意識していないと、拡大後にとんでもない落とし穴にはまる可能性があるのです。

D2Cスタートアップ限定プラン(サブスクリプション対応)

スピード重視のスタートアップ時期はなるべく早く・安価でサービスを立ち上げたいですね、富士ロジテックの『D2C&サブクリプション対応スタートアップ限定プラン』は、リスク管理体制の整った充実の物流サービスを特別限定料金で利用可能です。
・単品リピート通販事業者向けもあります。

OMOとは?オムニチャネル・O2Oとの違いや施策事例をわかりやすく解説

Aug 08, 2022

「OMO」はEC・実店舗を運営する事業者が押さえておきたいマーケティング施策の一つです。2017年に提唱され、広く知られた経営戦略であり、EC需要の高まる昨今、OMOが注目されています。本稿ではOMOとはどういった施策なのか、混同されがちな概念「オムニチャネル」と「O2O」との違い、施策事例をわかりやすく解説します。アパレル業・小売業などの運営にお悩みであれば、新しい戦略にぜひ、取り入れてみてください。

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