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通販D2CEコマース事業者の EC物流代行・発送代行オムニチャネルコマースでの流通加工から店舗物流までを、一般社団法人 通販エキスパート協会認定スペシャリスト:「通販CXマネジメント」・「フルフィルメントCX」メンバーとスタッフがサポート致します。
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老舗の食関連企業の事業継承と再生のために重要な「情緒的価値」とは

D2C eコマース セミナー 通販 食品

開催レポート:顧客の声を聴く!第1部 Part-01

完全網羅!小売/D2C成長施策「◎まる」わかり講座塾 顧客の声を聴く!成長マーケット「食」を地域から全国の顧客にお届けするメリット

ファシリテーター&レポートライティング 西間木 智

2022年7月21日にZoomオンラインにて開催された

完全網羅!小売/D2C成長施策「◎まる」わかり講座塾

顧客の声を聴く!成長マーケット「食」を地域から全国の顧客にお届けするメリット

のサマリーレポートをシリーズでお送りします。

第1部

株式会社和僑商店ホールディングス 代表取締役 葉葺正幸 様
観光味噌蔵が、コロナ禍で売上191%増

―複数の老舗を事業承継してきた和僑商店HDの「お客様(顧客)の声を聴く(聞く)」取り組みー

老舗各社の事業承継の際にしたデザイン・ブランディングの取り組み事例と
通販にも即役に立つ「お客様(顧客)の声を聴く(聞く)」実例をご紹介します。

について、3部構成でお伝えします。
インプットからインサイトを得て、明日から実践してみてください。

最初に株式会社和僑ホールディングス 代表取締役 葉葺正幸様から、事業内容についてご紹介いただきました。

ここで、各社の事業内容や生い立ちをしっかりと理解していただけると、より一層、「お客さま(顧客)の声」を聴くことの大切さなどを知っていただけると思います。

各社のHPへのリンクもしていますのでサイトを見ながら葉葺様の講演の内容をインプットしてみてください。

和僑商店ホールディングスはこのような会社が集まっています

株式会社和僑ホールディングス 代表取締役 葉葺 正幸 様(以下:葉葺様)

私は、和僑ホールディングスという持株会社の代表と、峰村商店という味噌屋の代表も兼任させていただいています、葉葺(はぶき)と申しますどうぞよろしくお願いいたします。

和僑ホールディングス持株会社の傘下グループには

銀座十石

という、おにぎりやお弁当を提供している事業会社があります。現在、
松屋銀座 銀座十石 本店:東京都中央区銀座3-6-1 松屋銀座B1F
新宿伊勢丹 醸す新宿店:東京都新宿区新宿3丁目14−1
日本橋三越 醸す日本橋店:東京都中央区日本橋室町1丁目4-1
日吉東急 銀座十石 日吉東急アベニュー:神奈川県港北区日吉2-1-1 日吉東急アベニュー1F
さんに出店させていただいています。
築地には、工房とデリバリーセンター(銀座十石 築地デリバリーセンター)がございまして、米飯事業一つでやっております。

古町糀製造所

こちらの甘酒の専門店は、2009年当時は着目されてなかった「糀」と「甘酒」を一緒に提供する商品として、事業と商品をデザイン化しまして、地方の商店街に結構な人を集めることができました。
そのお陰で、地元新潟やネットなどで様々な賞を受賞させていただきました。

今代司酒造

「糀」という伝統食を使った取り組みが着目されて、酒蔵の再生案件を託されまして、今代司酒造という酒蔵を任せていただきました。

峰村醸造

その後に、すぐ向かいに味噌蔵の峰村醸造がございまして、こちらの方からもお声掛けをいただきまして、事業承継をさせていただきました。

新潟小川屋

最後のご紹介になりますが、小川屋という、新潟の方では非常に名前が通っている老舗も事業承継をさせていただきました。

地域の老舗が持つ資産を事業継承して再活性化させていくという取り組みをさせていただいております。

ファシリテーター
今日のお話の骨子としては、
前半 Part-01 Part-02では
コロナ禍前からの事業承継案件、再生案件で、どのような考えで取り組んできて、再成長したのか。
後半 Part-03 では
2020年コロナ禍で、全社が事業危機を向かえていた中で、それを乗り越えようとしている中で、突出して伸び始めた事業のターニングポイントと、そのポイントについてのいくつかを参加者のみなさんと共有させていただきました。

事業承継案件、再生案件で、どのような考えで取り組んできたか

今代司酒造の事業継承・再生ケース

葉葺様

当初は、このような外観でした

 今代司酒造 外観 以前

再生処理をするなかで資産売却をする必要性から、こちらの外観になって行く段階で私が入らせていただきました。

今代司酒造 外観 現在

工夫したポイントとしては、なかなかそんなにお金が使えない状況で
・観光ライトアップする
・展示に合わせて配置を変える
など、見応えのあるように整えていくという第1回目の改装をしました。

今代司酒造 第1回改装

お陰様でどんどんお客様が増えていきました。それを「基」に、大きな改装することができるようになりました。そして、店舗の顔でもあり、力でもある、売り場面積も拡げることもできました。
売り上げがさらに上がっていくという循環が始まります。

今代司 第2回改装

商品面

商品では、昔のラベルはこのようなデザインでしたが、先ずがラベルデザインからリブランディングをしていきました。

今代司酒造 商品ラベル

新しいラベルデザインはこれです。

今代司 商品一覧ラベル

Souce:https://imayotsukasa.co.jp/product/

いろんな種類の「日本酒」を創り出していきました、
商品デザイン化とは言いますが、この段階ですぐに売れたというわけではありません。お客さまはとても正直で、当然、品質向上をやりながらでないと見抜かれてしまいます。
極めつけとして、この商品「錦鯉」が一番のターニングポイントになりました。このお酒が登場したことによりまして、名前(ブランド)がいろいろなところに出させていただけるようになりました。

祝い _ 今代司酒造株式会社 錦鯉

Souce:https://imayotsukasa.co.jp/product/celebration/
ファシリテーターから
ご購入はこちらから:https://www.imayotsukasa.com/SHOP/ngoi.html

葉葺様:
たとえば、銀座にある商業施設ギンザシックスが当時オープンするときに蔦屋書店さんからお声がけをいただきまして、コラボレーションのお酒を作らせていただけました。
この商品がきっかけとなって、その後もいろいろな会社様からお声掛けをしていただけるようになりました。

一方で、地域(ローカル)との関係では、当初は、お客様にほとんどご来店いただけているわけでは無かったのです。いろんな取り組みが好走しまして、コロナ前のデータにはなりますが、外国人来訪者に聞いた、新潟市の地域資源ランキングでは1位(トリップアドバイザーの新潟市観光ランキング 2017年度)になるまで成長しました。
県外在住者の日本人へのアンケートでも、新潟市の中で魅力、魅力的な興味のある観光資源として7位になるという復活を遂げていきました。

コロナ前のデータにはなりますが、外国人来訪者に聞いた、新潟市の地域資源ランキング

峰村醸造の事業継承・再生ケース

酒蔵の目の前に味噌蔵があります。今代司の目の前に道が1本ありまして歩いて数分のところに味噌蔵があります。こういう位置関係の中で事業承継をさせていただきました。元々このような外観で、この隣に土蔵があり、これらが全部壊されてしまう予定だったのですが、何とか土蔵だけは残しまして、後背には工場が広がっています。この土蔵を活かして、売店として活用していくためにデザインを整えていきました。

 峰村醸造 階層前

やはり、デザインを整えたからといってすぐに売り上げが上がっていくわけではなくて、直売店を設けていろいろな取り組みをしてきて効果が出てきました。

峰村醸造 – 創業明治三十八年、味噌・味噌漬醸造元

Souce:https://www.minemurashouten.co.jp/
ファシリテーターから
ご購入はこちらから
https://www.minemurashouten.com/

一番の大成功した取り組み

発酵 大醸し祭

酒蔵と味噌蔵が近距離にあることを活かして、両蔵開催の「発酵大醸し祭」というイベントを企画開催しました。
2
日間で2万人を超えるお客さまを集められることができる大祭りに成長しまして、
その中で一番話題だったのが、「700円で30秒味噌盛り放題」です。
これが、どのぐらい人気かは、工場で一般の方が入れるところを開催敷地としてやっておりますが、工場の中は当然人が沢山になりまして、敷地外にもお客様の列が飛び出して、最大2時間待ちになるようなイベントになりました。
1メーカーとしての味噌屋だったところが、地元のお客様にもたくさん知っていただいて、いろいろな取り組みができるようにどんどんなってきています。

事業に取り組むための基本的な考えかたについて

葉葺様

 コロナ前からいろんな事業承継をさせていただくのですけれども、私の中で軸になっている「ものの考え」があります。

内閣府の統計資料、昭和41年から平成29年までの資料

内閣府の統計資料、昭和41年から平成29年までの資料

タイトルの通り、「モノの豊かさ」 「ココロの豊かさ」、どちらが大切ですかというものです。
昭和の47年代のときはですね、「モノの豊かさ」が大切ですっていう形が若干多いですね。
昭和50年代に入ると拮抗し始めまして、50年代の後半から開きが出てきます。

「ココロの豊かさ」の方が大切ですと変わってきます。

実践事例「ココロの豊かさ」をお客の声から知る

銀座十石の事例

おにぎり(銀座十石)をスタートしたときにですが、元々全く飲食業の経験もなくスタートしているために大失敗をしてずっとし続けておりまして、なかなか商売軌道に乗せることができませんでした。
そのときも、いろいろと試行錯誤して、ちょっとやって、うまくいったこと、失敗したこと、がありました。
悩み考え続けた中で、
「自分がうまくいったところは、この「ココロの豊かさ」軸に沿っていたのでは」ということに気づいたのです。

これが今、私の中での事業を組み立てていく一つの指針になっていまして、事業や商品を通してどのように「ココロの豊かさ」を表現していくのかがポイントになっています。
具体的にどういうことかといいますと、商品事例がわかりやすいと思いますのでご共有させていただきます。

美味しい、こういう素材を使っている、そのような領域では、「機能的価値」というものがあります。

私達もそうですが、他の多くの会社がここを極めようとしておられます。しかし、ここだけの訴求になってしまっているのですよね。ところが先ほどのこの統計資料では、日本人全体が今、「ココロの豊かさ」を求めている意識・価値に大きくシフトしていますので、ここだけの訴求だとお客様に響かなくなってきているのですよね。

そのため、もう一つの「ココロの豊かさ」という「情緒的価値」について表現をしていくための、その中の一つの要素としてデザインがあると認識・把握していますので、デザインを組み立てていくことになります。

おむすび屋で実施した施策

葉葺様
「ひじきのおむすび」を売っていました。
1
160円で売っていたのですね。残念ながら13個しか売れなかったです。
これを、「京ひじきのおむすび」と、「京」をつけたのです。このひじきは京都のとあるお店から仕入れた素材でしたので「京ひじき」というネーミングにしたところ、その日からですね、3個だったものが6個売れるようになったのですね。

非常に小さな差なのですけれども、全く、商売のできなかった自分にとってはもう画期的な出来事でした。
こういうことで、お客様が動いてくれるということで、大変びっくりもいたしました。

もう1つ
おにぎり屋さんでフリーズドライの味噌汁を展開しました。

「創業明治37年 広島府中 老舗味噌蔵のフリーズドライ味噌汁 180円」のプライスカードで販売をしていたところ
あるときにお客様に言われた言葉で、
「全然期待しないで買ったけどあまりに美味しいからまた買いにきました。フリーズドライ味噌汁 180円」

の表記プライスカードに変えました。
そうしたところ、こちらの方は110個だったものが13-5個になりました。

なるほどと思い、おむすびでは
「地元に静岡の人が車で2時間かけてでも買いに行く とっておきのつなまよ 195円」という形のプライスカードにどんどん変えて行きました。

銀座の百貨店で販売しているのですが、総合受付に「お宅の百貨店で、何かすごい「つなまよ」のおむすび」があるそうねとの問い合わせが度々入るようになったと聞いております。別にメディアとかで全然取り上げられたわけじゃないのですが、お問い合わせが行くほど、お客様の中で話題になり始めていたのです。

プライスカードからでしたが、こういったことを、いろいろと散りばめていくことによってお店が非常に楽しくなってきまして、業績もどんどん上がってくようになっていきました。

あるときに、「お魚のお弁当」を始めようということになりまして、おにぎり屋が「お魚の弁当」をやるにあたりまして、いろいろ特徴を付けなきゃいけないと考えました。美味しいという「機能的価値」の他に「情緒的価値」をどのように表現するかを考えていました。
たまたま、築地の場外市場に「おにぎりやの仕込み場」がありましたので、マグロを運んでいたり、セリがあったりなど市場の様子をよく見ておりました。
そして、市場とか魚屋で使われたりしている、「蝋:ろう」が塗ってある、「蝋引きの袋」という水を弾く機能がある紙に出会います。
濡れた魚をいれても水は漏れてこないですし、市場の人たちは雨が降ったとき帽子代わりにしたりとかして使っていました。
私にはこの素材が非常に新鮮に映りまして「市場感」も感じられるなと思いまして、「魚の弁当」をこの蝋引きの袋に入れて、撮り溜めていた市場で働いている方たちの写真を帯にして、こういうお弁当にしました。

【築地包】銀さけ塩焼き _ 仕出し弁当【銀座十石デリバリー】厳選素材のお弁当を皆様に配達中

これがもう非常に喜ばれまして、どんどん売れていくようになりました。

ファシリテーターから
ご購入はこちらから

事業領域の拡大に向けて

葉葺様
商品がこのような形で売れていくようになっていくと、「商品」でできるなら、「事業」でもできるはずということで、
古町糀製造所を、2009年の頃は、糀も甘酒も話題になっていなかったときに、お店を作りました。事業そのもので「情緒的価値」を表現して、商店街に多くのお客様を集めることができました、ショップデザイン賞とか新潟県知事賞をいただけように成長していきました。

ファシリテーター:
店舗での「情緒的価値」をどう表現してきたかについては、次回 Part 02につづきます。

「情緒的価値」を商品力とデザインで、通信販売で応用できることとは

講師プロフィール

株式会社和僑商店ホールディングス
代表者 葉葺 正幸 様

1973年 新潟県生まれ。法政大学経済学部卒業後NSGグループ入社。企業内起業で27歳のとき、おむすび屋銀座十石をスタート。「こころの豊かさ」軸での事業・商品開発と仕組みづくりを得意とする。おむすび・お弁当から、古町糀製造所の各商品、今代司酒造の錦鯉KOIなどグループ会社の様々な商品・サービスを企画し、ネーミング、キャッチコピー、デザインディレクションも行ってきた。コロナ禍においては、「お客様の声をきく」ことに徹し、売上激減した観光売店を、コロナ前比で月間最大191%伸ばす成長をさせている。

各社サイトをご訪問、気になる商品などご購入され体験などされるとよりインサイトが得られます。

コーポレイトサイト:おむすび屋銀座十石
コマースサイト:銀座十石デリバリー 厳選素材のお弁当を皆様に ..

コーポレイトサイト:古町糀製造所
コマースサイト:古町糀製造所 糀(こうじ)ドリンク=甘酒の通販、お取り寄せの店

コーポレイトサイト:今代司酒造
コマースサイト:錦鯉KOI

コーポレイトサイト:峰村商店
コマースサイト:明治38年創業 峰村醸造|越後味噌、醸造・発酵食品 通販サイト

コマースサイト:新潟小川屋 老舗の漬け魚ギフト・お取り寄せ|創業明治26年

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