富士ロジテックHD
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通販D2CEコマース事業者の EC物流代行・発送代行オムニチャネルコマースでの流通加工から店舗物流までを、一般社団法人 通販エキスパート協会認定スペシャリスト:「通販CXマネジメント」・「フルフィルメントCX」メンバーとスタッフがサポート致します。
全国11拠点のDC/FCから、先進RaaSマテハンロボットRFIDなどと、OMS・WMSとコマースシステムをAPIで連携して、物流・発送代行サービスを「スタートアップ特別限定プラン」から、100億円を超える事業者に最適な分散保管・分散出荷返品・交換サービスまでを一貫でデザインする「顧客購買後体験」によって、LTVの向上が実現できる「感動物流サービス」を提供中です。物流業界の最新トレンドを盛り込んだお役立ち資料も無料でご提供しています。

フォワーダー とは

物流代行 発送代行 3PL
物流発送代行 フルフィルメント 関連用語集

フォワーダー

「フォワーダー」とは、貨物利用運送事業者を指し、企業と輸送業者を仲介する事業者のことです。

自社で輸送手段は保有せずに、輸出入・通関業務・運送会社とのやり取りなど、輸送にかかわる業務を一括してコーディネートします。それに対し、輸送手段のある事業者のことは「キャリア」と呼びます。

フォワーダーの具体的な仕事内容は以下のとおりです。

  • 船舶・航空機などの国際輸送の手配
  • 通関業務全般
  • 湾港・空港における貨物の保管・梱包・配送業務

お役立ち情報


初回同梱物が通販の売上げを伸ばすワケとは?役割と10のツール事例

初回同梱物が通販の売上げを伸ばすワケとは?役割と10のツール事例

同梱物は、EコマースD2C・通販で商品に同梱されるチラシやパンフレットなどのことであり、初回同梱物は特に重要です。同梱物は単品購入者をリピーターや定期コース/サブクリプション購入に引き上げるための有効な手段であり、リピーター顧客の獲得が売上げに大きく影響します。リピーターの獲得、クロスセルの促進、ファン化の促進などが「CRM:同梱施策」の主な役割であり、お礼の手紙・挨拶状、商品パンフレット、お客様の声のチラシなど、様々なツールが活用されます。同梱物をうまく活用することで、企業の信頼感や購買体験としての顧客満足度が向上し、売上げを増やすことができます。

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EC物流はモールとAPI連携してさらに効率化!仕組みを紹介;

EC物流はモールとAPI連携してさらに効率化!仕組みを紹介

EコマースD2Cオムニチャネル物流の効率化とAPI連携の関連性について解説しています。物流・発送代行会社/3PLの選定においては、商品の取り扱い経験やコマースシステムなどとの連携経験、コストシミュレーションの実施が重要になります。次に、モールとのAPI連携によるメリットとして、リアルタイムでの情報共有による業務効率化と顧客購買体験サービスの向上が挙げられます。さらに、API連携によるEC物流の効率化では、オペレーションの自動化と情報の即時性が実現されます。具体的な仕組みとして、受注データの自動取得や在庫情報のリアルタイム反映が説明されています。これらの取り組みにより、EC事業の効率化と成長が実現できます。

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OMOとは? オムニチャネル・O2Oとの違いや施策事例をわかりやすく解説

OMOとは? オムニチャネル・O2Oとの違いや施策事例をわかりやすく解説

OMO(Online Merges with Offline)は、Eコマース(電子商取引)とリアル・実店舗を統合したマーケティング戦略の一つです。OMOは顧客購買前体験購買後体験の向上を目指し、オムニチャネルやO2Oとは異なる施策です。顧客データの一元管理やモバイル決済、ポイントシステム、モバイルオーダー、チャットボット、デジタルサイネージなどの導入などがポイントになります。成功事例として、Alibaba(アリババ)や日本のアパレル企業「オンワード樫山」が挙げられます。OMOのメリットは顧客体験の向上や顧客データの収集にありますが、導入や浸透には時間がかかるデメリットも存在します。OMOの成功のポイントは、複数の販売チャネルを持ち、顧客データ(返品・交換データも)を一元管理することです。

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殿堂入り記事
発送代行完全ガイド

発送代行完全ガイド

発送代行に関しての基礎知識が全てわかる徹底ガイドです。発送代行サービスを検討されているEC事業者様は是非ご覧下さい。

株式会社富士ロジテックホールディングス

物流企業

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通販D2CEコマース事業者の EC物流代行・発送代行オムニチャネルコマースでの流通加工から店舗物流までを、一般社団法人 通販エキスパート協会認定スペシャリスト:「通販CXマネジメント」・「フルフィルメントCX」メンバーとスタッフがサポート致します。
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